前橋国際芸術祭に行ってきました!「めぶく」街とお庭の共通点
こんにちは!ワイドアルミ広報の遠藤です。
先日、群馬県前橋市で開催されている「前橋国際芸術祭」へ行ってきました!
今回の芸術祭の大きな魅力は、美術館の中だけにとどまらず、アーツ前橋をはじめ、白井屋ホテル、まえばしガレリア、さらには商店街のリノベーションビルや街角のスペースまで、前橋の「まちなか全体」がひとつの展示会場になっている点です。
先日、群馬県前橋市で開催されている「前橋国際芸術祭」へ行ってきました!
今回の芸術祭の大きな魅力は、美術館の中だけにとどまらず、アーツ前橋をはじめ、白井屋ホテル、まえばしガレリア、さらには商店街のリノベーションビルや街角のスペースまで、前橋の「まちなか全体」がひとつの展示会場になっている点です。
前橋市が掲げる都市再生ビジョンは、「めぶく。」です。
かつてシャッター街となりつつあった中心市街地が、民間主導のアートや建築、リノベーションの力によって、新しい魅力や賑わいを次々と「芽吹かせて」いる姿がとても印象的でした。
街のあちこちで「使われていなかった場所」が魅力的に生まれ変わっている姿を目にして、
私たちが普段提案している「窓とお庭のリフォーム」の可能性が頭に浮かびました。
かつてシャッター街となりつつあった中心市街地が、民間主導のアートや建築、リノベーションの力によって、新しい魅力や賑わいを次々と「芽吹かせて」いる姿がとても印象的でした。
街のあちこちで「使われていなかった場所」が魅力的に生まれ変わっている姿を目にして、
私たちが普段提案している「窓とお庭のリフォーム」の可能性が頭に浮かびました。
日頃ご相談をいただく中で多いのが、「お庭の手入れが大変」「動線が悪くて物置状態」というお声です。本来なら心地よく過ごせるはずの空間が、使われないままになっているのはもったいない事ですよね。
前橋でシャッター街や空き店舗が素敵に生まれ変わる姿を見て、「住まいのデッドスペースも、仕掛けひとつで大好きな場所に変えられる」と改めて実感しました。
【ワイドアルミでは、「窓から見える庭空間」をコンセプトにしています!】
ただお庭を綺麗にするだけでなく、まずは室内から見える景色(窓)を整えること。
部屋の中から緑や光が心地よく見えれば、自然と
「ちょっと外に出てお茶でも飲もうかな」
「今日はお庭で過ごしてみようかな」と、外へ向かう気持ちが生まれます。
使われていなかったお庭に「過ごしたくなる理由」をつくること。
それもまた、住まいの中に新しい価値を「めぶかせる」大切なリフォームの力なのだと、前橋の街を巡りながら実感しました!
使われていないお庭のお悩みや、「こんな風に過ごしてみたい」というご相談があれば、ぜひワイドアルミにお気軽にお声がけください!
ただお庭を綺麗にするだけでなく、まずは室内から見える景色(窓)を整えること。
部屋の中から緑や光が心地よく見えれば、自然と
「ちょっと外に出てお茶でも飲もうかな」
「今日はお庭で過ごしてみようかな」と、外へ向かう気持ちが生まれます。
使われていなかったお庭に「過ごしたくなる理由」をつくること。
それもまた、住まいの中に新しい価値を「めぶかせる」大切なリフォームの力なのだと、前橋の街を巡りながら実感しました!
使われていないお庭のお悩みや、「こんな風に過ごしてみたい」というご相談があれば、ぜひワイドアルミにお気軽にお声がけください!


